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Tinderで女性と会うまでの最短日数は?検証・体験を元に解説!

Tinderで女性と会うまでの最短日数は?検証・体験を元に解説!

「Tinderは会うまでに何日かかるの?」
「Tinderで会うまでにすることは何?」

この記事はそういう人向けに書いています。

Tinderは、無料でマッチできるという点で非常に優れているマッチングアプリです。

海外発祥のアプリということもあり、旅行先でも使えるとして注目されています。

巷では、Tinderはマッチしないという噂もありますが、男性会員が多い分当然の結果といえます。
また、実際にTinderで会えるかどうか疑問に思う人もいるでしょう。

そういう人のために、今回はTinderは最短何日で出会えるのかを解説していきます。

先取結論

Tinderと出会える最短日数は6日(データ有り)

会うまでに適切な日数は1週間以上

即日出会うことは不可能

Tinderで会うまでの適切な日数

Tinderは、マッチングアプリの中でも基本料金は無料で利用可能ということもあり、気軽に出会えるアプリです。

恋人探しというよりも、友達探しで利用している人が多く、気軽に出会えるのがTinderの特徴です。

では、Tinderではマッチしてからどのくらいの期間で出会うことができるのでしょうか。

今回は、統計データからどのくらいの日数が会うのに適しているのかを解説して行きます。

統計結果から見るTinder女子の本気度

Tinderを1週間利用して、女性にアプローチをしましたが下記の結果になりました。

統計結果

マッチ数:40人

メッセージ数:25人

メッセージ移行率:62%

4割が非アクティブユーザーで、メッセージが継続したのは12人です。
並行してやり取りを続け、それぞれ女性に会うアプローチをかけました。

結果は下記の通りです。

ライン交換は、最短即日することができました。
最長でも10日程度で交換することができたので、連絡先交換に抵抗がある人は少ないようです。

最も多いのが、5日未満で距離感が最も縮まりやすい日数と言えます。

会う約束に関しては、最短で5日かかりました。
気軽に出会えるマッチングアプリなので、即日ライン交換した人に会う約束をしてみると下記の通り。

女性は、警戒心を抱くことも多く、仲良くなってから会いたいという人が多かったです。
Tinderは、距離が表示される分、近かったら即日会うことも可能。

しかし、警戒心が強い人も多く、即日会えるのは稀です。

最も多いのが、2週間以上です。
ラインで2週間ほどやり取りをして、会う約束に至る人が多かったです。

メッセージのほかに、電話やビデオ通話等をして距離感を縮めていきました。
女性と会う上で重要なのは、距離感を縮めるということです。

いくら物理的な距離が近くても、相手の警戒心を解かないと心の距離は縮まりません。

まとめると、下記の結果になります。

女性の本音

会うまでに最低でも5日以上はかかる

ライン等で距離感を縮めると会う日数も短くなる

即日アポはまず不可能

メッセージ換算すると、ライン交換は最低で10通以上は必要です。
会う日数で言うと、50通以上は視野に入れましょう。

実際に会う日数は何日がベスト?

統計の結果から、会うまでにかかる日数は最低でも5日以上必要だということがわかりました。
統計の場合は、会う約束をした場合です。

実質的な日数は、知り合ってから1週間から2週間ほどはかかります。

会うまでにかける日数ですが、1週間がベストですね。
会うまでに時間を引き延ばしてしまうと、会う気がないと思われてしまう可能性も考えられます。

メッセージで盛り上がった段階で、会う約束をするのが一番効果的です。

会う約束ですが、できれば近い日数のほうが良いです。
私の場合は、1週間後の休日などを設定することが多いです。

この日数が長ければ長いほど、音信不通になることもありドタキャンも増えます。

そのため、Tinder上で知り合って連絡先を交換したら、テキトーな話題で盛り上がってその流れで会う約束まで持ち込みましょう。

気軽に会うということも考え、誘い口は「ランチに行こう」「夜一緒に食べよう」というものでよいです。
デートプランを考えるのは、二回目以降会うときで構いません。

Tinderでマッチして送るファーストメッセージ

会うまでにかける日数がわかったところで、次は会うまでにどういう準備をするか把握する必要があります。

その中で一つの関門になるのが、ファーストメッセージ。

自分の第一印象を決める大事なポイントになります。
まずは、相手のプロフィールを見て何か情報を探しましょう。

「趣味、好きなこと、食べ物」等何か自分に共通しているものを探して、話題を見つけることから始めます。
情報収集が終われば、マッチしてくれたお礼と一緒にメッセージを作成します。

初回は、2,3行のメッセージで問題ありません。

実際に、男性から届いたファーストメッセージを紹介します。

下記はナンセンス組のファーストメッセージです。

挨拶だけをして、メッセージが発展しないパターンです。
話題が見つからず、返信することはありませんでした。

女性が返信したくなるようなメッセージを作ることが重要です。

次に、返信したくなる組です。

挨拶だけではなく、お礼も含め話題を提供している人もいます。
「初めまして!」という1文だけではなく、行数が多いだけで返信したくなります。

中には、返信を無視してもメッセージを送ってくる人もいました。
しかし、根気強く送ってくる人は返信意欲がわきます。

それに、女性は男性からのメッセージが頻繁に来るので、メッセージが埋もれることも考えられます。
そういう意味でも、追撃でメッセージを送るのは効果的です。

上記を踏まえた上で例文を紹介します。

ファーストメッセージ例文

初めまして!マッチありがとうございます!
○○といいます!

カフェ巡りが趣味なんですね!
僕も梅田周辺のカフェなら紹介できますよ!

良ければやり取りしませんか?
カフェ談義で盛り上がりましょう!

最初はこのくらいの文章で問題ありません。
相手に話題を振るという意味でも、共通の話題を見つけてその話を文章に含ませましょう。

興味を持って返信してくれるような文章を心掛けると、女性からの返信も増えるはずです。

会うまでに連絡先を交換する

Tinderで知り合って、Tinder上で会う約束をすることができたとします。
その際に、連絡先を交換するかどうか、迷う人っていますよね。

Tinderは、やりとりは無料なので正直交換しなくてもいいという人もいます。
しかし、会う約束をしたなら相手と連絡先は必ず交換したほうが良いです。

後述しますが、Tinder上で約束をして連絡先を交換しないと、ドタキャンの可能性が高まります。

ラインは、プライベートで使用することも多く、信用している人にしか教えないという人もいます。
実際、ラインを交換したら会う本気度がわかるので、それを確かめる意味でも交換を持ち掛けると良いです。

相手に聞く方法でも、自分が相手に教える方法でも構いません。
それで、交換してくれなかったら会える可能性はかなり低いです。

私の場合は、ラインを交換してから会う約束をするケースがほとんどでした。
段階として、「やり取りする→ライン交換する→会う約束」という手順を踏まないと会える可能性が低いからです。

そのため、女性と本気で会いたいと思うなら、ライン交換を事前に済ませておきましょう。

会う約束はタイミングがいい時に

Tinderでマッチをして、ファーストメッセージを送り会話が開始したら、会う約束をすることを視野に入れましょう。

即日会う約束をすることは統計の結果無理だとわかりましたが、数日やり取りをすれば確実にアポを取ることが可能。

会う約束をするのは、タイミングが重要ですが、タイミングを見逃してしまうと会うことはできません。
気軽に会いたいと思っている人がいるからこそ、数日で約束できるので、仲良くなったと思うタイミングで誘ってみましょう。

Tinder女子は、他のマッチングアプリに比べると、恋活をしている人はほとんどいません。
暇つぶし感覚や、友達作りの目的で利用している人が多いです。

そのため、「休みの日にランチ行かない?」という気軽な誘いでも、案外了承してくれる人も多いです。

タイミングは人それぞれですが、十分やり取りをしてからがベスト。
中には、マッチしてすぐに「会いませんか?」と声をかける人もいます。

すぐに誘うのも効果的ですが、ファーストメッセージの段階で約束を撮ろうとすると100%失敗します。
相手の反応を見て、いけると思ったときに誘うようにしましょう。

>>Tinderでマッチしない原因は?マッチング率を高める攻略法!

Tinderで最短何日で会えるかガチ検証!

最低でも5日以内しか会えないという検証結果になりましたが、実際にどのくらいで会えるのか検証しました。

ライン交換をできた女性の中から、特に仲良い女性をピックアップして一斉に誘ってみました。
中でも反応があったのが、この女性です。

誘い口は、「軽くランチ行かない?距離も近いし!」という物です。
Tinderで距離が近い人から順にメッセージをして、この女性が立候補してきました。

Tinderで知り合って、即日ラインを交換した女性です。
19歳の学生で、カフェ巡りが好きなカフェでバイトをしていました。

知り合って5日目で会う約束を持ちかけたところ成功。

会う約束をするまでにかかった期間は5日。
実際に会うまでにかかった期間は、6日でした。

当日、梅田駅に向かって彼女と合流してランチを済ませて解散しました。
気軽に会えるという意味では、かなり使えるマッチングアプリです。

それに、Tinderは距離が表示されるので、女性のフットワークが軽ければ即日出会うことも可能です。

まとめると下記の結論になります。

結論

最短で6日はかかる

学生は気軽に会える

Tinder女子はフットワークが軽い

補足:会う約束は早めがいい

Tinderで、マッチに成功したらやり取りします。

そして、波長が合えば会う約束を取り付けましょう。

連絡先を交換してからでもよいですが、Tinder上でのやり取りは無料なので、サイト上で行うのもありです。

今回、女性に会いましたが即会う約束をしました。
相手のフットワークが軽かったので、簡単に出会えました。

会ったときに話を聞いてみると「知り合ってから長すぎると会いたくなくなる」といっていました。
女性は、様々な男性から常にアプローチが来ているので、余計にそう感じるようです。

しかし、焦りすぎてマッチして即会おうとするのは警戒されてしまうのでやめましょう。

Tinderは会うまで1~2週間かかる

実際にTinderを使って出会いましたが、最短で6日で出会うことができました。
しかし、相手が良かっただけで他の女性は2週間以上かかりました。

まず、仲良くなるには数日かかりますし、SNSに移動するにも数日かかります。
この時点で1週間は見ておきましょう。

そして、会う約束をして会うまでに期間を設ける必要があるので、最低でも3日から1週間は必要です。

あまりにも早すぎると、相手の予定を考慮していないことになるので、断られる可能性もあります。

しかし、期間を開けすぎると遅すぎます。
Tinderは、非アクティブユーザーが多く、一度ログインしたら数日ログインしない人もいます。
そのため、最短で仲良くなってライン交換をして約束をすることが重要です。

1~2週間ほど期間に余裕があると、女性と仲良くなることもできますし、距離感を縮めて警戒心を解くことができます。

・関連ページ >>Tinderの口コミや評価は?7000マッチした私が教える攻略法





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