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不倫デートをする際におすすめのスポットを紹介します!

不倫デートをする際におすすめのスポットを紹介します!

「不倫デートに最適な場所は?」
「不倫中にバレないデートスポットを知りたい!」

不倫をしていると、どうしても場所が気になってしまいます。
単にセックスするのではなく、デートを楽しんで不倫を満喫したいという人も多いでしょう。

スリルと刺激があるセックスだとしても、案外してしまうとハマってしまう人も少なくありません。

”バレるリスク”だけを考えながら不倫をするのは楽しくありませんし、せっかくなら楽しみながら不倫したいものです。

そこで今回は、不倫カップルに生粋のデートスポットを紹介します!

この記事を読むとわかること

地元・生活圏から離れた場所はバレにくい

ホテルデートは安定だがマンネリ化しやすい

テーマパークは人が多くてカモフラージュ可能

不倫デートにおすすめなスポット9選!

不倫をするためには、関係を楽しむことが重要です。

いつ別れが来るかわからないということを把握していても、一緒にいる時だけは楽しみたいと思う人も少なくありません。

私が推奨する不倫デートスポットは下記の9通りです。

温泉デート・旅館

飛行機で遠征

遊園地・テーマパーク

水族館

映画館デート

遠征先のショッピングモール

バー・クラブ

ホテル(ビジネス)

相手の自宅

いずれも不倫デートには最適ですが、共通点が存在します。
それは、”遠くの場所をチョイスする”ということです。

地元でデートをすると、どうしてもバレてしまいます。
そうならないためにも、「出張・遠征」と嘘をついて遠くに出かけるのが、不倫デートでは主流です。

・関連ページ >>不倫をする際はルール決めが重要!バレないようにするルールの作り方!

 

温泉デート・旅館

相手が既婚者でW不倫の場合でも、相手が独身の場合でも、不倫デートは頻繁にできません。
というのも、不倫をするということは、いずれかが既婚者である必要があります。

既婚者は何かと忙しいですし、出かけられるスポットは限られます。
時間の問題もありますし、家庭にバレないためにも、短い間でも思い出に残るようなスポットが無難です。

そこでお勧めなのが、温泉・旅館デートです。
これは、ドラマなどでも生粋のデートスポットとして紹介されますし、不倫といえば温泉旅行と思う人も少なくありません。

さらに、部屋の中に温泉が併設されている場所であれば、さらに秘密の不倫デートを楽しむことが可能です。

熟年カップルが、温泉に来ている場合は「夫婦なのか不倫カップルなのか」勘ぐってしまうこともありますw

それに、温泉や旅館は、都会などの喧騒とは異なり非常に落ち着いています。
W不倫の場合は、家庭にストレスを持っていることがほとんどであり、そのストレスを解消するためにはぴったりです。

旅館のスタッフも関係性に勘ぐってくることもありませんし、落ち着いた時間を過ごせます。

また、温泉旅行をする場合は原則として宿泊しなければなりません。
しかし、中には日帰りで温泉旅行を楽しめるプランもあります。

日帰りで温泉を楽しむのは、あまりゆっくりできないこともありますが、旅行としては楽しめます。

代理店などでは、「日帰り温泉バスツアー」等も存在するので、不倫相手と一緒に決めるのも楽しいです。

スケジュールは、朝に出発して夕方までには帰ってこれます。
時間が中々合わない不倫カップルは、日帰りをチョイスしても良いです。

飛行機で遠征

不倫デートにおすすめなのは、やはり遠征先ですね。
地元では、周りにバレるリスクがありますし、妻・旦那にばれなかったとしても、知り合いにバレてしまうと噂が広まります。

お互いの地元で行動するのは基本的に危険なので、遠征することをおすすめします。

遠征旅行の場合は、二人とも仕事をしている場合が効果的です。
理由も作りやすいですし、怪しまれることなく不倫デートを楽しむことができます。

「出張で東京に行くことになった」
「3日間仕事で東京にいってくる」

等の理由付けをすると、怪しまれることもありません。

しかし、相手が仕事をしていなかった場合でも、旅行を理由に不倫デートを楽しめます。

※男性は当日スーツで出かける必要があります

飛行機を使って遠征する場合は、基本的に平日をチョイスしましょう。
有給などを取れば、平日でも旅行に行くことも可能ですからね。

連休中は、知り合いと会う可能性もあるのでおすすめしません。
(かなり稀ですが友人はそれでバレましたw)

自分も相手も何も知らない場所をチョイスすれば、秘密の関係を楽しむことができます。
男性の場合は、出発時と帰宅時にスーツで帰ればアリバイ工作もできます。

さらにアリバイを作るなら、新幹線や飛行機の領収証を会社名義で切ることです。
経費精算をすることはありませんが、スーツなどに無造作に入れていると「出張だったんだな」と思わせることができます。

こういう抜かりない対策が、不倫をバレないようにするためのきっかけになります。

・関連ページ >>カカオトークのアプリは浮気がばれないと思っていると危険【不倫旦那は妻に探されている】

 

遊園地・テーマパーク

不倫デートをするときのポイントは、なるべく人目に付きにくい場所をチョイスしましょう。
秘密に行わないと、バレてしまう可能性があるので、正直おすすめしません。

あえて人が多い場所を選べば、バレる可能性も低くなります。
そこで紹介できるのが遊園地です。

「遊園地は人が多いから危ないんじゃないの?」と思う人もいますが、一つ考えてみましょう。

彼女や嫁と遊園地に行ったことがある人で、知り合いに遭遇した経験はないと思います。
遊園地に来ている人は、「アトラクションに乗る」「デートを楽しむ」という目的で来ているので、人をチェックすることはありません。

待ち時間などで、人を見ることもありますが、基本は一緒に行った人と話していると思います。

人が多いということもあり、カモフラージュをすることができます。

そこで、知り合いに遭遇したとしても「見知らぬ人」のふりをすると良いでしょう。

しかし、いずれかがバレてしまうと不倫関係が秘密にならなくなるので、知り合いに遭遇しにくいような離れのテーマパークを選ぶことをおすすめします。

アトラクションに関しては多めで、パークも広い方がリスクを分散できます。

また、あまり考えにくいことですが写真に写らないことです。
SNSが発達して、どのようにバレるかわかりませんし、旦那・妻の目に留まってしまえば、不倫関係が終わってしまうこともあります。

テーマパークは人も多くて効果的ですが、写真など履歴に残りそうなものに関しては注意しましょう。

水族館

不倫デートは人が多いところがおすすめですが、テーマパークは日中に行くことがほとんどなので、ゆっくりした場所がいいという人にはむいていません。

そういう人には、水族館を推奨します。

水族館は、本来のデートスポットとしても最適です。
水族館は、かなり薄暗い空間なので、近距離ではない限り人の顔を判別することはできません。

仮に知り合いに遭遇したとしても、言い逃れしやすいです。

それに、水族館も遊園地同様に「魚を見に来ている」「雰囲気を楽しみたい」という人が多いです。
そのため、人の顔をいちいち見ている人はいないので、問題ありません。

人が少ない水族館でも問題ありませんし、混雑するような人が多い水族館でも問題ありません。
周りにどういう人がいるかを気にして水族館に行く人はいません。

目立つ格好や目立った行動をしない限りは、基本的にバレることはありませんね。

よくあるのが、「イルカショーで代表に選ばれる」ことです。

多くの人が注目するイルカショーで、代表に選ばれてしまうとバレてしまう可能性もあります。

あとは、目立つ格好をしていた場合ですね。

私の経験談ですが、知り合いのバンドマンが明らかに水族館とは場違いな恰好で水族館デートに来ていました。
そのことがSNSに投稿され、炎上したという事例もあります。

そのため、水族館で不倫デートをする場合は、あくまでも目立たない恰好で目立った行動をしないことです。

映画館デート

映画館は、不倫デートをする際に結構おすすめです。
水族館と同様に薄暗い場所が多いですし、秘密にデートを楽しみたいと思っている人には最適なスポットです。

映画館によって人気の場所もありますし、少し離れた地域の場所をチョイスすると良いでしょう。

映画館で遭遇するというのは普通はあり得ませんが、仮に見られたとしても、「たまたま映画見てたら会っただけ」と言い訳もできます。

映画館は暗くて不倫デートには最適ですが、案外狭いコミュニティなので、近くの映画館の場合は知り合いに遭遇しやすいです。

映画館で不倫デートをする場合は、少なくともお互いの地元や生活圏から離れた場所をチョイスしましょう。

複合ショッピングセンター内の映画館というよりは、映画館だけが孤立している場所のほうが知り合いに会うことはあります。
(その分放映されてる映画は限られますが)

映画がお互いの趣味である場合は、周りの目を気にすることなく趣味を楽しめるので、不倫デートには最適です。

遠征先のショッピングモール

 

不倫デートをしなくても、案外困るのが雨の日のデートです。
デートの約束をしていて、テーマパークに行こうにも雨が降れば計画が台無しになってしまいます。

そこで、おすすめできるスポットがショッピングモールです。
ここで注意しなければならないのは、遠征先にするということです。

生活圏や地元から離れたところをチョイスすると、バレる心配もありません。

地元でも有名な複合施設になると、平日でも人が多いことが見込めるので、バレる可能性も高まります
そのため、少し小さめの生活圏から離れたショッピングセンターをチョイスしましょう。

雨が降ってしまうと、「今日は雨だしショッピングセンター行こうか」という人も多いようで、晴れの日よりも人が増えます。
その状況で、地元のショッピングセンターに行くのはかなりリスキーです。

しかし、仮に知り合いに会ってしまった場合は「たまたま一人で買い物来てたら友達と会って」という苦し紛れの言い訳もできます。

不倫だと思われないように、「手をつなぐ」「腕を組む」といった恋人がすることは控えましょう。
また、出かける際も「ちょっと買い物行ってくる」といって出たら、アリバイが作れます。

不倫デートで、ショッピングセンターに行くのは少しリスキーですが、楽しめるスポットでもあります。

バー・クラブ

不倫デートは時間を作らなければすることができませんし、何かと準備が必要になります。
休日を合わせるにも時間が合わない場合は、仕事帰りなどをチョイスするのもありです。

「仕事で飲み会があって」という言い訳ができます。

お店をチョイスするなら、職場から少し離れた場所で飲むことをおすすめします。

不倫デートに最適なのは、バーや高級クラブです。
バーに関しては、周りの目を気にせず飲めますし、秘密の関係を楽しめます。

バーテンに関係を詮索されることもありませんし、短時間ですがゆっくりとすることができます。

居酒屋は、友人や家族連れが多いですが、複数人で来ている場合はバーに行くことはまずありません。
知り合いや家族と会うことは考えにくいですし、会うとしても職場の人くらいです。

特に、バーは女性を口説く上で生粋のスポットです。
不倫デートには、セックスがつきものですから、普段直接ホテルに行くようであれば、普段とは違う感じで口説いてみましょう。

アリバイもつくりやすいですし、言い訳もできるのでバーや高級クラブは非常におすすめです。

お金に余裕があるなら、会員制クラブをチョイスしてみるのも一つの方法です。

会員制クラブなら、相当なことがない限り知り合いにバレることはありません。

ホテル(ビジネス)

不倫デートで、リスクが少なくゆっくり二人の時間を過ごせるのは、ホテルです。

基本的にはビジネスホテルが良いですね。
ラブホテルでも問題ありませんが、入室するときに二人で入るところがバレてしまうと、100%不倫が確定してしまいます。

しかし、ビジネスホテルであれば、時間帯を分けて入ることで、「一緒に入室した」ということをカモフラージュできます。

この方法を使うには、あらかじめチェックインしておく必要があります。
男性が先に入ってチェックインして、その後女性に号室を教えて室内に入ってきてもらうというものです。

温泉旅行に比べると、金銭的負担は少ないですし、1泊だけと考えれば5000円程度で済みます。
個人的には、結構おすすめな不倫デートプランです。

どうしてもラブホテルがいいという場合は、地元から離れた人気がない場所をチョイスしましょう。
ラブホテルは、スタッフと顔を合わせることはまずありませんし、終始二人の空間を構築できます。

カラオケが室内にあるホテルもありますし、ゆっくりとした時間を過ごすことができます。

特に、既婚者やW不倫をしている人は、かなりおすすめです。

ただし、バレないというだけで新鮮味に欠けてしまうので、様々なパターンを用意することが重要です。

ホテルデートだけでは、お互い満足しなくなるので、箸休め程度と考えておきましょう。

相手の自宅

不倫デートスポットで最後に紹介するのは、相手の自宅です。
これは、一方が独身の場合に限ります。

相手が既婚者の場合は、いつ旦那・妻が帰ってくるかわかりませんからね。
仮に、W不倫の場合は女性の自宅に行くようにしましょう。

男性の家に呼んでしまうと、案外気づく人も多いようです。

「誰か今日女の人家に呼んだでしょう」といわれてしまうこともしばしば。

こうなってしまうと、言い逃れできなくなります。

W不倫をしていてどうしても自宅が使えない場合は、ホテルで妥協しましょう。
基本的には家をチョイスしないことが安心ですが、お金をかけたくないなら候補に入れても良いでしょう。

特に相手が独身の場合は、バレることも少ないです。

※コミュニティが狭かったら噂になることもあります

男性側の自宅等は近づかないほうが無難で、妻と遭遇したりすると、気づかれる心配も多いので不倫関係が破綻してしまいます。

・関連ページ >>不倫相手と長続きさせるには?関係を継続させる方法を解説!

 

不倫デートをしたいならアリバイ工作は必須!

不倫デートでおすすめのスポットについて解説しましたが、次はアリバイ工作について解説します。

不倫デートは、いかにバレないようにするかが重要です。

理由付けをしっかりしていなければ、「この日何してたの?」といわれたときに、すぐ回答できずに疑われてしまいます。

そのため、結婚相手にバレないためにも、アリバイ作成を心がけましょう。

主に挙げられるのは下記の通りです。

パーティーに一緒に参加する

釣り・山登り等のアウトドア

一人の時間を確保する

上記以外にもアリバイを作ることは可能ですが、メインはこの3つです。

パーティーに一緒に参加する

近年では、婚活パーティー等の様々なイベントが開催されています。
会社がらみのパーティーもありますし、入退室自由のパーティーは検索すれば、非常に多く存在します。

入退室自由のパーティーは、基本的に100人単位の大勢が参加しています。
結婚相手にも「会社の祝賀パーティーがあって」というと納得してくれます。

そこで、最初の数分だけ顔を出しておけば、アリバイはできます。

「そのパーティーにずっといた」というと言い逃れできますからね。

数分参加した後は、不倫相手と抜け出してデートを楽しむと良いでしょう。

人数が多ければ多いほど、「いたかもしれない」という心理状況になりやすいです。

釣り・山登り等のアウトドア

不倫デートをする際は、アウトドア系の趣味を使うのも効果的です。

アリバイ工作としては十分であり、釣り・山登りのアウトドアは、特に不倫デートにおすすめです。

まず、海や山は電波が入りにくいということもあり、意図的に連絡をすることができません。
長時間連絡が取れなかったとしても「釣りに行ってた」「山登りに行ってた」と言い訳をすることができます。

もともとそういう趣味がある人なら、なおさら立派なアリバイになります。

仮に、趣味ではなかったとしても「会社の人に誘われたから行ってくる」という理由づけもできます。

アウトドアのポイントは、電波が届かないということです。

理由付けだけして、あとはスマホの電源を落としておくというのもありです。
電源を落とすと「電源が入っていないか、電波が届かないところに~」というアナウンスになります。

電話がつながってしまうと、電波が届いていることになるので、アリバイ工作は失敗します。

そのため、アウトドア系を理由にするなら理由付けを徹底しましょう。

一人の時間を確保する

不倫デートをしたいと思ったときは、秘密にしていてもいずれはバレてしまいます。

そのため、不倫デートのアリバイを作るのではなく、普段から一人でいる時間を増やしてみると良いでしょう。
3~5時間程度で問題ありませんが、毎日1人でいる時間を確保することができれば、アリバイ工作も容易です。

不倫デートをする前の段階ですが、普段から仕事終わりにすぐ家に帰るのではなく、外で少し時間をつぶしてから帰宅しましょう。

用事がないとしても、テキトーに時間をつぶすことが重要です。

1か月程度習慣化した時点で、「この時間までは帰ってこない」と結婚相手に認知させることができます。

勘が鋭い人なら「その時間に何してるんだろう」と思う人もいるようですが、女の影がない限りは感づくことはないようです。

休みの日に関しても、理由付けをするなどして一人でいる時間を作りましょう。

不倫デートはリスクがつきもの!

不倫デートのスポットや、アリバイ工作について解説しました。

様々なおすすめのスポットがありましたが、選ぶのはその人次第です。

不倫デートをしたいと思っているなら、紹介した9個の中から選択すると効果的です。

不倫デートをするということは、普段の生活に刺激がないということになります。
刺激がない状態で、生活していても毎日ストレスがたまるだけになります。

お互いが惹かれあっている状態なら、不倫デートをするのも仕方ありません。

しかし、不倫デートにはリスクがつきものですし、バレた時はそれなりの罰があることを把握しておきましょう。
一瞬の楽しみを満喫することができるものの、抱えるリスクというのは非常に大きいです。
例:家庭崩壊、慰謝料等

ただ、不倫デートをするなというわけではありません。
バレない程度に会って、地元や生活圏で行動しない限りは、普通バレることはありません。

特に、結婚相手が出張が多かったりして家に帰らない人だとすると、アリバイも簡単に作ることができます。

常にバレるリスクを考えながらデートをしても楽しめませんし、デートをするときはあくまでもデートそのものを楽しみましょう。

・関連ページ >>【法的見解あり】キスは不倫になる?どこからが不倫なのか徹底解説します!

 




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